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【まんすじラボ】紐マイクロビキニ部のえちえち立ち絵(d_256181)2025-01-10

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「お兄ちゃんは、わたしとイチャイチャしたいんだよね? だったら――」
「待て妹よ。俺にはその選択はできない……」
「……お兄ちゃん?」
俺は妹にそう告げると、妹の肩に手を置いて真剣な眼差しで語りかけた。
「お前の気持ちはとても嬉しい……。だけどな、お前をそんな風に扱うことはできないんだよ!」
「……えっ!?」
「お前がどれだけ望んでも、俺はお前の兄だ! 血を分けた兄妹なんだぞ! だから、俺はお前のお兄ちゃんとして、お前のことを妹として扱わなければならないんだ!!」
「そ、それじゃあ……、今までみたいに仲良くできないの?」
「ああ、そうだ。残念だが、お前とはもう一緒に寝ることもできないんだ」
「うぅ……、ぐすんっ……」
俺の言葉を聞いた妹は瞳に涙を浮かべながら顔を伏せてしまった。そして――、
「やっぱり、わたしなんかよりお姉ちゃんの方が好きなんだね……。わたしのことなんてどうでも良かったんだね……」
そう呟くと、トボトボとした足取りで部屋から出て行ってしまった。
「ごめんな妹よ。だけどこれも、お前のためなんだ」
俺は部屋の扉に向かって頭を下げると、スマホを手に取ってゲームアプリを開いた。
「ふーっ、スッキリしたぜ!」
俺はやり切った感を胸に抱きつつ、ベッドの上で横になった。すると、
『ピコーン!』
突然、メッセージが届いた音が鳴り響いた。
「おっ、誰からだ?」
俺は起き上がるとスマホを確認した。するとそこには、妹からのメッセージが表示されていた。
【お兄ちゃんへ】
NovelAI使用

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ブログ管理人

好きな画に魅せられて動画じゃないエロにも興味津々の今日この頃。エロい同人エロい漫画も魅力的なのでまとめています。